アラートを見つけた後、別の画面を開き、状況を確認し、必要な対応を手作業で進めていませんか?
本ワークショップでは、Elastic WorkflowsとAIエージェントを使い、検知から判断、アクションまでをつなぐ自動化の仕組みを実際に作ります。
まずはシンプルなワークフローから始め、外部API連携、条件分岐、エラー処理へと段階的に進みます。さらに、複数のAIエージェントを連携させ、アラートの内容を確認し、状況に応じた処理を実行する流れも体験します。
AIを使うだけで終わらず、日々の運用にどう組み込み、どの作業を自動化できるのかを、手を動かしながら学べる実践的なハンズオンです。
概要
タイトル: 運用担当者必見!Elasticで作る自動化ワークフローとAIエージェント
日時: 2026年9月11日(金) 13:30~15:30
会場: オンライン (Zoom)
講師: Saman Arzpeima(サイオステクノロジー株式会社)
※費用無料・事前登録制
当日のスケジュール
オープニング
ワークフローの説明
Agent Builderの説明
ハンズオンで実践
Q&A / Workshop Feedback
※15:30終了予定
※予告なくスケジュールを変更する場合がございます。
【注意事項】
当ハンズオンは、Elastic・Google Cloud共催のワークショップと同一のもの(Instruqt)を使用します。
- 本セッションは説明やデモを中心とするため、時間内にすべてのハンズオンが完了しない場合があります。
- ハンズオン環境はワークショップ終了後48時間利用可能です。
- 未完了の箇所は、セッションでの解説を参考に、終了後に各自で継続して実施いただけます。


